こんな場合は診断できません

診断がうまくいかないときに、よくある原因と対処方法をまとめました。

登録商品が10個未満のリスト
商品数が少なすぎると、心理分析に必要な情報が不足してしまい、診断の精度が大きく下がります。そのため10個未満のリストは診断できません。
対処方法残念ながらありません。一時的に商品を加えた場合は、分析の価値がありません。
登録商品が100個を超えるリスト
商品数が多すぎる場合も、システムの都合上100個を超えるリストは診断できません。
対処方法残念ながらありません。一時的に商品を削除・減らした場合は、分析の価値がありません。
「0アイテム検出」と表示される
貼り付けた内容から商品が1件も検出されない場合は、リストの表示形式が原因であることが多いです。「リスト表示」以外の表示形式(写真がグリッド状に並ぶ表示など)では、正しく検出できません。
対処方法画面上部の表示切替アイコンで「リスト表示」(横線が並んだアイコン)に切り替えてから、もう一度ページ全体をコピーし直してください。商品登録のやり方も参考にしてください。
検出された商品数が実際より少ない・多い
リストを最後までスクロールする前にコピーすると、表示されていた範囲の商品しか検出されません。逆に、ページ内の関係ない文章まで一緒にコピーすると、商品でないものが混ざって検出されることがあります。
対処方法STEP2の「内容確認」画面で検出された商品を確認できます。数が合わない場合は前の画面に戻り、リストの一番下まで表示してから、ページ全体を選び直してコピーしてください。
リストが非公開・URLが無効になっている
リストの持ち主が公開設定を変更した場合や、URLが間違っている場合は、リストの内容自体が表示されないため診断できません。
対処方法リストのURLが正しいか、ブラウザで直接開いて内容が表示されるか確認してください。